温冷浴

温泉のある場所

スパリゾート雄琴あがりゃんせ|長くお風呂に入れない人と行くなら、ここがいい

娘は温泉に1時間しか入っていられない。私は3時間入る。それでも二人とも満足して帰れた日帰り温泉。水風呂は14℃で深さ80センチ、今まででいちばんよかった。掲示を読んだら泉質が二つ書いてあった話も。
からだと暮らし

冷え性なのに水風呂?|冷え性の人が、どこから始めればいいか

冷え性なのに水風呂?と思われるかもしれない。でも私は冷え性だからこそ冷やしている。湯の力で温まるのと自分の力で温まるのは別ものだ。洗面器で足に水をかけるところから始める方法を書いた。
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深部体温が上がらない日の温冷浴|一瞬の水風呂と、三つの入り方

温泉でお湯は暑いのに水風呂が気持ちよくない日は、芯が冷えています。そんな日に私がやっている入り方。水風呂に一瞬だけ肩まで浸かってお湯に戻るのを数回。途中で寒くなったら下半身だけ浸かってストレッチ。強さではなく「自分でコントロールできる形」を保つ話です。
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シャワーだけだと体はどうなる?|湯船に浸からない一週間で、私に出た冷え

湯船に浸からない日が続くと、体はどうなるのか。家族全員がシャワーだけになった一週間で、足元と首肩に冷えが出ました。短い入浴でも水圧と浮力は効くこと、朝と夜の水シャワーの使い分けも書いています。
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大阪・美人湯 祥風苑|夫がはまったぬるぬるのお湯と、気づいていなかった深い水風呂

大阪・高槻の美人湯 祥風苑。温泉にはまりはじめた頃、ぬるぬるのお湯にはまった夫と何度も通った日帰り温泉です。重曹泉のぬるぬるの理由、上へ伸びる建物と美泡風呂、家族連れでにぎやかな空気。そして当時まったく気づいていなかった、深さ80〜140cmの水風呂の話。
からだと暮らし

暑い日は手と首を水で冷やす|更年期の夏はこまめに熱を逃がして過ごす

夏、手や腕・首を水で濡らして熱を逃がす、私の過ごし方。濡れたまま乾かすと涼しい理由(気化熱)や、手・手首・首が効く血管の話、去年はお腹が冷えて暑さを感じにくかったこと、更年期の暑さとの付き合い方まで。冬は温め、夏は冷ます、同じ水の使い分けの話です。
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更年期の冷えは変えられる|去年はカイロ、今年は芯が冷えない私の実感

冷暖房のない教室で、冷たい水で手を洗うと温まった私と、同じことをしても温まらなかったクラスメート。去年はカイロが手放せなかった夏が、今年は芯が冷えない。長年の水シャワーと温冷浴で、冷えは少しずつ変わってきた——冷えは一生ものじゃないかもしれない、という50代の実感です。
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温泉で足首を見ていて気づいた足の話|立ち仕事のむくみと、丸五の足袋シューズ

温泉の外気浴でふと足元を見ていて気づいた、足首の動きの違い。立ち仕事のむくみと温泉・水シャワーの関係、そして10年愛用している丸五の足袋シューズ「SPORTS JOG」と2本指ソックスのこと。ずっと自分の足で歩くための、私の足の話です。
温泉のある場所

蒲田の黒湯温泉|東京で一番黒いお湯に入りに、夫婦で通うようになった話

東京・蒲田の黒湯温泉。フミン酸で真っ黒な源泉かけ流しに夫婦ではまった話。蒲田温泉と改正湯の体験、次に泊まりたいSPA&HOTEL和-なごみ-、多国籍グルメや映画の街の魅力まで、蒲田の黒湯めぐりをまとめました。
からだと暮らし

温泉に行けない日の温冷浴|家のお風呂と水シャワーで、自律神経を毎日整える

温泉に行けない日も、家のお風呂と水シャワーで自律神経は毎日整えられます。朝は水・夜はぬる湯、褐色脂肪を意識した冷やし方、続けると体が覚えていく話まで、50代が毎日続けている家の温冷浴のやり方です。