温泉のある場所

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スパリゾート雄琴あがりゃんせ|長くお風呂に入れない人と行くなら、ここがいい

娘は温泉に1時間しか入っていられない。私は3時間入る。それでも二人とも満足して帰れた日帰り温泉。水風呂は14℃で深さ80センチ、今まででいちばんよかった。掲示を読んだら泉質が二つ書いてあった話も。
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犬連れで伊豆をまわった|中型犬3匹で入れた場所と、歩きにくかった道

中型犬3匹を連れて伊豆へ2泊3日。行ったところ全部に、犬と一緒に入れました。浄蓮の滝、道の駅、浅間大社、蛭ヶ島公園。入れた場所と歩きにくかった道、そして中型犬3匹で分かった5つのことを書いています。
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河津七滝は早朝に歩くのがいい|初景滝から先が、本当の道だった

帰る日の朝、5時前に部屋を出ました。夏の観光地を歩くなら、この時間がいちばんです。初景滝までは舗装道、その先から本番。狭い道、橋なのに階段。2万5000年前の溶岩の岩肌と、七つの滝を全部見た話です。
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2泊3日でお風呂に16回|部屋に温泉がある宿で、はじめての湯治

20年ぶりに同じコテージへ。ベランダに木の湯船があって、2泊3日でお風呂に16回入りました。熱いはずのお湯がちょうどよかった理由、掲示に書いてあった「1日2〜3回まで」。はじめての湯治の記録です。
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源泉かけ流しの見分け方|19か所を自分で調べて分かったこと

「源泉かけ流し」には決まった定義がなく、表示の義務もありません。だから看板のひと言では判断できない。見るのは加水・加温・循環ろ過・消毒の4つだけ。自分が入った19か所をこの4つで並べた表と、全部「なし」だったのは3か所だけだったこと、そして差が出る理由は源泉の温度だったという話。消毒がないほうがいいとは限らない理由も書きました。
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大阪・美人湯 祥風苑|夫がはまったぬるぬるのお湯と、気づいていなかった深い水風呂

大阪・高槻の美人湯 祥風苑。温泉にはまりはじめた頃、ぬるぬるのお湯にはまった夫と何度も通った日帰り温泉です。重曹泉のぬるぬるの理由、上へ伸びる建物と美泡風呂、家族連れでにぎやかな空気。そして当時まったく気づいていなかった、深さ80〜140cmの水風呂の話。
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蒲田の黒湯温泉|東京で一番黒いお湯に入りに、夫婦で通うようになった話

東京・蒲田の黒湯温泉。フミン酸で真っ黒な源泉かけ流しに夫婦ではまった話。蒲田温泉と改正湯の体験、次に泊まりたいSPA&HOTEL和-なごみ-、多国籍グルメや映画の街の魅力まで、蒲田の黒湯めぐりをまとめました。
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渡鹿野島|結婚前の夫と泊まった、海の幸がすごい静かな島(いまは「恋人の聖地」)

30年以上前、結婚する前の夫と三重の渡鹿野島へ。小さなエンジン船で渡る島で、海の幸がずらりと並びました。腑に落ちなかったこと、あとで知った島のこと、お風呂と温泉のこと。1993年2月の記録です。
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息子を誘って、草津温泉へ|コロナの夏、家族三人で過ごした二日間

コロナの夏、一人暮らしの息子を「温泉にでも行こうよ」と誘い出しました。町に入ったとたんの硫黄の香り、板でお湯をかき混ぜる湯もみ、力のあるお湯。息子にいつもの表情が戻ってきた、家族三人の二日間です。
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三重・湯めぐり1泊2日モデルコース|関宿の朝さんぽと、かけ流しの三湯

関宿の朝さんぽと、鈴鹿さつき温泉・アクアイグニス片岡温泉・湯の山温泉グリーンホテルを1泊2日で巡る三重の湯めぐりモデルコース。ビジネスホテル素泊まりで、体にもお財布にもやさしい回り方です。